=LOVE『お姫様にしてよ!』コール解説|コール・合いの手・名前呼びで“プリンセス時間”を楽しもう

「お姫様にしてよ!」で、コールとクラップを添えて“プリンセス扱いしてほしい気持ち”をステージに届けよう
『お姫様にしてよ!』は、「今日はちゃんとプリンセス扱いしてよ?」というわがままかわいい気持ちを、まっすぐにぶつけられる=LOVEの王道キュート曲。
ライブでは、軽いクラップとシンプルなコール・レス、タイミングを合わせた名前呼びで、ステージと客席が一緒に“お姫様ごっこ”をしているような空気になるのが魅力です。
コール自体はそこまで複雑ではなく、フレーズの語尾に短く合いの手を重ねたり、きゅんとするセリフ前後で名前を呼んだりするイメージがメイン。
この記事では、細かいアレンジよりも「ここで声を揃えると気持ちいい」というポイントを押さえながら、『お姫様にしてよ!』を初めての現場でも楽しめるようにコンパクトにまとめました。
🎥 公式YouTubeはこちら👇
💿MV
🎤LIVEバージョン(コール有)
🎀予習はここから🎀
🎀 コールの色分けルール 🎀
赤マーカー:歌詞と同時に言うコール(被せて盛り上げ)
青マーカー:歌詞の後に入れるコール(間を活かして)
この色分けで、どこで声を出すかが一目で分かります!現場で迷わず全力コールしましょう🔥
📝 =LOVEのメンバーカラー 📝
| 💗 大谷映美里 | 白×紫 🤍💜 |
| 💗 大場花菜 | オレンジ×青 🧡💙 |
| 💗 音嶋莉沙 | 水色×濃ピンク 💙💗 |
| 💗 齋藤樹愛羅 | 薄ピンク 💗 |
| 💗 佐々木舞香 | 白 🤍 |
| 💗 髙松瞳 | 赤 ❤️ |
| 💗 瀧脇笙古 | 黄色×オレンジ(×濃ピンク) 💛🧡💗 |
| 💗 野口衣織 | 紫 💜 |
| 💗 諸橋沙夏 | 緑 💚 |
| 💗 山本杏奈 | 黄色×青 💛💙 |
ペンライトは、それぞれのメンバーカラーに合わせて振ると一体感が出ておすすめです。
ずっと 将来の夢は
王子の横のキラキラgirl
ドレスを着て 舞踏会 (超かわいい!)
超絶かわいい!
大人になれば 勝手に
なれるものだと思ってた
あれあれ?(え!?)
え!?
気付けば(え!?!?)
え!?
武闘派のキュート社会人
「嘘でしょ!?」
優雅なモーニングは
Yeah!yeah!
この世界になくて
ふわふわ!
スヌーズは騒がしい
でもでも(でもでも)
魔法使いは 見てるもん!
お姫様にしてよ!
ほら 白馬乗って 渋谷を駆け巡ろうよ
毒林檎かじって
眠りにつこう
ガラスの靴は片方だけ
階段に残してあげる
全員ヒロイン =LOVE (あいらびゅ!)
あいらびゅ!
全員ヒロイン =LOVE (あいうぉんちゅ!)
あいうぉんちゅ!
全員ヒロイン =LOVE (あいにーじゅ!)
あいにーじゅ!
頑張ってる 私
仮眠取りたいとこだけど
ランチは クリームのパスタ(超かわいい!)
超絶かわいい!
小鳥さんと歌って
突然 くるくる回って
世界は(え!?)
え!?
いつでも(え!?!?)
え!?
かわいい香水は
Yeah!yeah!
職場に似合わないし
ふわふわ!
満員の電車には
Ah(あぁ〜)
私の世界は 狭すぎる!
お姫様になって
ふわふわのベッド 転がり 愛を語ろう
深く眠ったら
優しいキスを
ちょっと待ってよ 仕事のこと
今ここで話さないでよ…
戦うヒロイン =LOVE (あいらびゅ!)
あいらびゅ!
戦うヒロイン =LOVE (あいうぉんちゅ!)
あいうぉんちゅ!
戦うヒロイン =LOVE (あいにーじゅ!)
あいにーじゅ!
戦うヒロイン=LOVE!
誰が好き? Darling
メンバー名順番に
(りさちゃん→はなちゃん→きあら→さなつん
→しょこちゃん→ひとみ→いおり→まいか
→みりにゃ→リーダー)
焼きたて(ほやほや)
ほやほや!
出来立て(ほやほや)
ほやほや!
「魔法のランプ どこー!?」
Yeah!
守ってもらって ばかりは嫌だし
強くて甘い 令和のプリンセスよ
とは言え このシーンは
君からグッと 近付いてさ
口付けでしょ!?
よーいスタート!
お姫様にしてよ!
ほら 白馬乗って 渋谷を駆け巡ろうよ
毒林檎かじって
眠りにつけば
キスされて すぐ目を覚まして
区役所行って ウエディング!
全員ヒロイン =LOVE (あいらびゅ!)
あいらびゅ!
全員ヒロイン =LOVE (あいうぉんちゅ!)
あいうぉんちゅ!
全員ヒロイン =LOVE (あいにーじゅ!)
あいにーじゅ!
せーの=LOVE!
=LOVE!
まとめ
『お姫様にしてよ!』のコールは、難しいテクニックよりも“ちょっと甘えた気持ち”を素直に乗せることがいちばんのポイント。
歌詞のかわいい言い回しに合わせて短くレスを揃えたり、ここぞという場面で名前を呼んであげたりするだけで、ステージとの距離がぐっと縮まります。
全部のコールを完璧に覚えなくても、「ここは一緒に声を出す」「ここはクラップで支える」といった役割さえざっくり掴んでおけばOK。
このページでイメージを整えておいて、本番では自分なりの“プリンセス扱いしてほしい気持ち”を乗せながら、『お姫様にしてよ!』の世界に思い切り飛び込んでみてください。







