FRUITS ZIPPER『ふれふるサマー』コール解説|タオル回しと手拍子で夏全開のフルジ現場にしよう

ふれふるサマーで、タオルもペンライトもめいっぱい振って“真夏のフルジ現場”を楽しもう
「ふれふるサマー」は、タイトルの通り“夏のフルジ現場”を一気に灼熱モードにしてくれる王道パーティーソング。
サビでタオルを大きく回しながら、会場中が一体になって弾けるタイプの夏曲です。
コール自体はそこまで複雑ではなく、
• サビでタオル(やペンライト)を回すタイミング
• リズムに合わせた手拍子・クラップ
• ところどころで入れられる簡単な合いの手
この3つを押さえておけばOK。標準的なMIXを入れて楽しむ人もいますが、まずはサビのタオル回しと手拍子をしっかり合わせるところから始めるのがおすすめです。
この記事では、ライブの盛り上がりどころをイメージしながら、「ふれふるサマー」を初見でも楽しめる“タオル回し中心”のコールポイントをまとめていきます。
🎥 公式YouTubeはこちら👇
🎤LIVEバージョン(コール有)
🎀予習はここから!コール完全解説🎀
🎀 コールの色分けルール 🎀
赤マーカー:歌詞と同時に言うコール(被せて盛り上げ)
青マーカー:歌詞の後に入れるコール(間を活かして)
この色分けで、どこで声を出すかが一目で分かります!現場で迷わず全力コールしましょう🔥
🍓 FRUITS ZIPPER メンバー&メンバーカラー
| メンバー名 | メンバーカラー(ペンライト) |
|---|---|
| 月足天音 | 赤色❤️ |
| 鎮西寿々歌 | オレンジ🧡 |
| 櫻井優衣 | ミントグリーン💚 |
| 仲川瑠夏 | 紫💜 |
| 真中まな | 空色💙 |
| 松本かれん | ベビーピンク💗 |
| 早瀬ノエル | 黄色💛 |
ペンライトは、それぞれのメンバーカラーに合わせて振ると一体感が出ておすすめです。
君と過ごしたい夏が
全速力 やってきた
誰にも負けない永遠の Stay Gold
みんなみんな準備はどう?
楽しんだもん勝ちじゃん
アソビなんだ 本気でたたかえ
熱くなれ 太陽よりもいちばん
熱くなれ 輝いているのは誰だ?
(タオル回す)
Hey×3
ひとなつっこいけどちょっと泣き虫
原宿大好き ダンスリーダー
生まれも年も違うけど
ステージにあがる瞬間 切り替えるスイッチ
誰もが持ってるこのパワー 宇宙まで届け
個性的なもぎたての フレッシュなフルーツ
熱い夏を虹色にするシャワービーナス
大胆不敵なスプラッシュ
振りまわせ 真夏の魅惑 Summer!!
熱くなれ 太陽も溶ける Hot Dream
声あげろ この夏を楽しむ戦いは
始まっているのだから さぁ
(タオル回す)
みんなでゆくのさ ふれふるサマービーチ
はい!×2 はい!
Ah 火照ったカラダ Summer Song
はい!×2
あーアイドル全開!
極めるならやっぱりコレよね
グループみんなを歌でひっぱる
それなら任せて
誰よりポジティブでパリピ
楽しみなきゃでしょ
この夏 いちばんの弾けそうなスタイルで
誰よりも君の心を掴むんだ
決戦の瞬間(とき)が キター!
振りまわせ 空も飛べちゃうくらい
熱くなれ 砂浜も焦がすほどに
声あげろ ひと夏の約束 交わした
ままで 今 君はどこにいるの?
いっしょに最高の瞬間
(タオル回す)
記憶に残そう
はい!×3
この夏は いつまでも終わらない
この夏に 君が焼き付けるのは誰?
声あげろ 永遠の始まり それはそう
きっとこの場所だから さぁ
みんなでゆくのさ ふれふるサマービーチ
はい!×2 はい!
Ah 火照ったカラダ Summer Song
はい!×2
振りまわせ 真夏の魅惑 Summer!!
熱くなれ 太陽も溶ける Hot Dream
声あげろ この夏を楽しむ戦いは始まっているのだから さぁ
(タオル回す)
みんなで飛ぶのさ ふれふるサマービーチ
はい!×2 はい!
Ah 火照ったカラダ 燃やそう(まだまだーー)
はい!×2
フレーフレーフレッシュ
この夏の主役に輝くのは
フレーフレーフレッシュ
他の誰でもないとしたらワタシ
(タオル回す)
みんなでゆくのさ ふれふるサマービーチ
はい!×2 はい!
Ah 火照ったカラダ Summer Song
はい!×2
Ah…
🎀FRUITS ZIPPER「ふれふるサマー!」まとめ
「ふれふるサマー」のコールは、細かい掛け声を完璧に覚えるよりも、サビでのタオル回しと全力の手拍子がいちばん大事。
サビで頭の上にタオルを掲げて大きく回して、間奏やブレイクではクラップやジャンプでリズムに乗るだけでも、ステージとの距離がぐっと近づきます。
ペンライトやタオルは、推しカラーで統一してもいいし、サビだけイエローやブルーなど夏っぽい色に切り替えるのもアリ。
このページで動きのイメージをざっくり掴んでおけば、本番では思いっきりタオルを振るだけ。次の現場では、ぜひ自分の“夏のテンション”を「ふれふるサマー」に乗せて、フロアからステージを思い切り応援してみてください。







