FRUITS ZIPPER『すーぱーかれんたいむ』コール解説|“かれんコール”で一緒に主役になろう

「かれん!」名前コールで完成させる“かれんが主役”の自己紹介ステージ
「すーぱーかれんたいむ」は、FRUITS ZIPPERの中でも“かれんが思いきりセンターに立つ時間”を切り取ったような1曲。
自己紹介みたいに一つひとつのフレーズに個性があって、客席からは「かれん!」の名前コールでそれを全力で受け止めてあげる――そんなやり取りが楽しいライブ映えソングです。
コール自体は難しいものは少なく、リズムに合わせた手拍子と名前コールがメイン。ところどころで入れる軽い合いの手を覚えておくだけで、一気に“かれん推し感”を出せます。
この記事では、名前コールを入れたいタイミングや、盛り上げやすいレスのイメージ、ペンライトの使い方までまとめているので、「次の現場ではすーぱーかれんたいむを完璧に楽しみたい!」という人はぜひ予習に使ってみてください。
🎀予習はここから!コール完全解説🎀
🎀 コールの色分けルール 🎀
赤マーカー:歌詞と同時に言うコール(被せて盛り上げ)
青マーカー:歌詞の後に入れるコール(間を活かして)
この色分けで、どこで声を出すかが一目で分かります!現場で迷わず全力コールしましょう🔥
🍓 FRUITS ZIPPER メンバー&メンバーカラー
| メンバー名 | メンバーカラー(ペンライト) |
|---|---|
| 月足天音 | 赤色❤️ |
| 鎮西寿々歌 | オレンジ🧡 |
| 櫻井優衣 | ミントグリーン💚 |
| 仲川瑠夏 | 紫💜 |
| 真中まな | 空色💙 |
| 松本かれん | ベビーピンク💗 |
| 早瀬ノエル | 黄色💛 |
ペンライトは、それぞれのメンバーカラーに合わせて振ると一体感が出ておすすめです。
みんなー!こっち見て!
かれんにまかせてー!
せーので「いえーい!」
いえーい!
ベビーピンク ラッキーカラー
いいことあるかも
おれもー!
ツインテール揺らして
まんなか走るよ
いいでしょ?
めまぐるしい毎日愛してる
おれもー!
まつかれ 充電切れにご注意
可愛い?いっぱい?ほんとに?大好き!
かーれん!×4
愛され盛りの世界の妹
すーぱーかれんたいむ!「いくよー!」
みらくるまじかる超ハッピー
ふわふわきゅるきゅるSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
笑顔ならかれんにまかせて
うきうきでぷりぷり
(はいせーの)
はいせーの!はーいはい!はいはいはいはい!
みらくるまじかる超ハッピー
おねだりしちゃってSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
甘やかしてお願い もっと!もっと!
その視線をひとりじめしたい
だってアイドルだもん
君がいれば
明日も楽しくなりそう
おれもー!
あさごはん
チョコアイス
食べちゃうときもあるけど
生きてるだけで100点満点
おれもー!
ランウェイ 舞い降りちゃった天使です
ハッシュタグで こっそりサーチ
ちょっとよそ見?めっちゃジェラシー!
かーれん!×4
マカロンボイスで魔法をかけましょ
すーぱーかれんたいむ!「いくよー!」
みらくるまじかる超ハッピー
ふわふわきゅるきゅるSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
何回目? 一生のお願い
妹の特権
(はいせーの)
はいせーの!はーいはい!はいはいはいはい!
みらくるまじかる超ハッピー
おねだりしちゃってSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
よくばりはご愛嬌 もっと!もっと!
みんなの愛 ほっぺに詰めたら完成?
っていうか
ひとりはやっぱり緊張するね
そわそわしちゃってくすぐったい!
みんながかれんに魔法かけて!
/付き合ったりは無理、ごめん/
たぶん、たくさん褒められたいのかも?
みんなの愛をかれんにちょーだい!
はい!せーのっ!
かーれん!×8
3・2・1!
みらくるまじかる超ハッピー
ふわふわきゅるきゅるSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
笑顔ならかれんにまかせて
うきうきでぷりぷり
(はいせーの)
はいせーの!はーいはい!はいはいはいはい!
みらくるまじかる超ハッピー
おねだりしちゃってSOラブリー
ふふぅー!ふふぅー!
甘やかしてお願い もっと!もっと!
その視線をひとりじめしたい
だってアイドルだもん
🎀松本かれん「すーぱーかれんたいむ」まとめ
「すーぱーかれんたいむ」のコールは、細かいフレーズよりも“かれんに全力でレスを返す気持ち”がいちばん大事。
リズムに合わせた手拍子で土台を作って、ここぞというフレーズで「かれん!」と名前を飛ばしてあげれば、それだけでステージとの距離がぐっと近づきます。
ペンライトはかれんのイメージカラーをベースに、盛り上がるパートで高く掲げてあげると、フロア全体がすーぱーかれんたいむの世界観に包まれます。
自分もステージの一部になったつもりで、名前コールとレスを乗せて「最高のかれんたいむ」を一緒に作っていきましょう。







