≒JOY『スイートシックスティーン』コール解説|教室パーティーを祝うHEYコール&名前呼び

一生に一度の16歳パーティーを、教室発のコールで“友だちごと”宝物にする
≒JOY『スイートシックスティーン』は、「今日はワタクシの Sweet16 パーティー」から始まる、教室が舞台のバースデーソング。放課後の教室にこっそり集まって、招待状を回して、ポップコーンやホットケーキを囲みながら、16歳の“わがまま”と“切なさ”を全部詰め込んだスクール・ポップです。
歌詞の中では、ツインテールやウインク、「宿題はおやすみで!」みたいな無邪気さと、門限・恋・眠れない夜を想像する少しだけ大人びたまなざしが同居していて、まさに“16歳ってちょっと複雑”という気持ちがまるごと描かれています。
コールは、冒頭の「HEY!HEY!」で一気にテンションを上げてから、「おめでとう!」の掛け声、ふっふー/ふわふわ系の短いレス、そして要所で入るメンバー呼びが中心。難しい口上はなく、誕生日パーティーに混ざる感覚で、シンプルな一声を重ねていくタイプの曲なので、このページを軽く読んでおくだけでも、現場で“クラスメイトの一員”として参加しやすくなります。
🎥 公式YouTubeはこちら👇
💿MV
💗予習はここから💗
🎀 コールの色分けルール 🎀
赤マーカー:歌詞と同時に言うコール(被せて盛り上げ)
青マーカー:歌詞の後に入れるコール(間を活かして)
この色分けで、どこで声を出すかが一目で分かります!現場で迷わず全力コールしましょう🔥
HEY! (HEY!)HEY!(HEY!)
集合して!
HEY!(HEY!)HEY!(HEY!)
秘密のダッシュ
HEY!(HEY!)HEY!(HEY!)
HEY!HEY!×3
みんなで せーの!
「おめでとう!」
おめでとう! あーふっふー!
楽しんじゃって Everybody!
今日はワタクシの
Sweet16 パーティー
このあ!
こっそりと忍んで
教室におじゃまをしちゃうのです
招待状は 授業中に回します
あーゆみん!×4
やっとなれたの シックスティーン
机座り 夢を語ろう
眠くなるまでトランプ
Let’s go で ジャンプしよう!
Let’s go で ジャンプしよう!
ワン ツー スリーで弾けて
あーふっふー!
ポップコーンは大盛り
👏🏻👏🏻ふわふわ!
だからツインテールしちゃった
ウインクだって大盛りね(イェイ!)
イェイ!
16歳のわがまま
あーふっふー!
宿題はおやすみで!
👏🏻👏🏻ふわふわ!
だって放課後にパーティー
ママにだって
パパにだって…
先生にも内緒だよ
あーふっふー!
ホットケーキ焼いて
ホイップ盛り付け いただきます!
ゆうか!
黒板の落書き
相合傘 相手は誰なの!?
明日になれば いつも通りの毎日
りーこちゃん!×4
思い切り エンジョイしよう
チェキを撮って 飾りたいな
1番可愛く ポーズ!
Let’s go で ピースしよう!
Let’s go で ピースしよう!
ワン ツー スリーではしゃいで
あーふっふー!
オススメの映画観よう
👏🏻👏🏻ふわふわ!
だから感想は正直に!
嘘がないって最高です(イェイ!)
イェイ!
プレゼントはいらない
あーふっふー!
明日ジュースを買ってよ
👏🏻👏🏻ふわふわ!
なんかみんなで集まると
楽しすぎて
涙が出て
切ないのって なんでかな
なんかみんなで集まると
楽しすぎて
涙が出て
切ないのって なんでかな
16歳って ちょっと複雑
こーのあ!×4
大人は泣かないんでしょう?
こーのあorあーりす!×4
門限を破ったり 恋したりするのかな
誰かを想って 曲を聴いたり
眠れなくなるの?
(このたん落ちサビ頑張って!)
主役は私で 主催者も私です!
今日は一生に一度の
幸せすぎスペシャルデー
ワン ツー スリーで弾けて
あーふっふー!
ポップコーンは大盛り
👏🏻👏🏻ふわふわ!
だからツインテールしちゃった
ウインクだって大盛りね(イェイ!)
イェイ!
16歳のわがまま
あーふっふー!
ずっと一緒にいようね
👏🏻👏🏻ふわふわ!
だって放課後にパーティー
今日のことを
忘れないよ
明日からも友達ね!
あーふっふー! いぇーい!
🎀まとめ
『スイートシックスティーン』は、主役も主催者も「私」だけれど、みんながいて初めて完成する“一生に一度の放課後”。HEYコールや「おめでとう!」の掛け声、ふわっとしたレスを添えるだけで、歌詞に描かれる教室パーティーの空気が、客席側にもちゃんと広がっていきます。
全部のコールを完璧に覚える必要はなくて、まずは好きなフレーズや推しの名前呼びだけ合わせれば十分。現場を重ねるうちに、「ここでも言いたい!」というポイントが少しずつ増えていって、気付けば“16歳のわがまま”も“明日からも友達ね”も、自分の思い出と重なっていくはずです。スイートシックスティーンの甘さとほろ苦さを、あなたの声でも一緒に彩ってあげてください。







